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心からアプローチして痩せるダイエット。

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2015年の1年は翌年の3月の結婚式にむけてどうにか体を変えたくて

食の専門家、体の専門家に会って、断食したり、運動をしました。

その中で気が付いたのは、自分の体をどんな状態でも好きになること。

ふっとその感覚が下りてきたので、結婚式当日は本当に大好きな体で挑めました。

でも、ちょっと結婚式が終わって気持ちが緩んだのか。最近、大きくなった?ような。

あんまりきつい運動はしたくないし、食べたいものは食べたいし。ということで

心からのアプローチを書きたいと思います。

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本当に食べたいものだけを食べる

目の前の食事を私は本当に食べたいのか。

お腹が苦しいと感じているのに、残してはもったいないからと無理をしてでも食べていないか。

お付き合いでカフェでケーキまで頼んでいたりしないか。

私はこの考えを知るまで、食べ物は残してはいけない。もったいないから食べなくちゃ。と思っていました。

小さい頃から食べ物は粗末にしてはいけない。好き嫌いをしてはいけない。

恵まれない国の子たちは食べられない子もいるのに、食べ物を無駄にしてはいけない。

この思いが根強くてずっと食べ物を残すことに抵抗がありました。

最近は食べたいものを食べたいだけにする。

あんまりお腹が苦しくなることもないんだけれど・・・。

これ以上食べてもおいしく感じられないなという時は、食べるのをやめます。

どうして私はぽっちゃりなんだろう。

冒頭にも書いた様に、体が少しおおきくなったような・・・。

ぽっちゃりになる事っておそらく、私が選択していて。

でも、それに対しては不満を抱いているのも事実であり・・・。

きっと私にはぽっちゃりでいたい理由があるはずだと思い、考えてみました。

私がぽっちゃりでいるメリットは?

・痩せたいという目標が得られる。

・けいたくんがやたらプニプニ触ってくる。

・幼少期から食べると周りの大人に褒められた。たくさん食べてえらいね。などなど・・・。

痩せたいという目標をもっている状態が私にとって心地よく、けいたくんに触ってもらえる。

子供の頃のことを思い出すと、私は本当に何でも食べる子でした。

食べない=風邪だ!というくらい、私にとって食べる事はバロメーター。

今でも実家に帰る時は私が帰ってくるという事でやたら実家に食べ物が増える。

食べる事で褒められるのが、嬉しかったんだと思います。

別に無理してい食べていたわけでもなく、実際食べるのは大好きです。

食べ物をおいしそうに食べる事には、特に自信があります。

葛藤を乗り越える。

たくさん食べる事は私にとって愛されるという行為だったのでは。

自分が愛されていると自覚できる行為だったんだと

このプロセスを通じて気が付きました。

葛藤を手放す。

食べなくても十分愛されていること、認められていること今ならわかります。

食べなくてもいいし、食べてもいい。

自分が食べたいものを、食べたいときに食べたいだけ。

人の目を気にして、全部食べなくていいし、いらない時はいりませんと言っていいし

残してもいいということに気がつくことができました。

なりたい体をしっかりイメージする。

食べる事に対してこんなに深く考えたのは初めてでした。

でも小さい頃の影響って大きい!!もう私の人生だし大丈夫。

なりたい体形をイメージをはっきりするためのビジュアルボードも作ってみました。
ビジュアルボード

こんなおしりをこのブログに載せられる様に。ちなみに長谷川潤ちゃんのおしり。

楽しみながら精進してまいります。

読んでくれてありがとうございました。

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